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治療お休み中~なんて気がらくなのーーー

治療が来年までないことが決定し(旦那は手術が10月にあるけど)、とても気分がらくです~
治療があるのとないのでこうも気分にちがいがでるのか!!!!そういえば今年はじめからいままでずっと治療をしてきたもんーー
旦那も原因がわかってからとても元気になりました。かなりの自信があるみたい~手術をすれば絶対来年はIVF成功するといいきっちゃってます! 手術後の結果がこわいとおもうのはわたしだけかな、、うれしい結果がでればいいけどもし万が一回復してないようだったら、どうやって旦那の心のケアをすればいいのか、、、

まあ旦那はかなり気がまいあがっている状態でして、、、病は気からというから気がポジティブになればもしかしたらほんとうにいい結果になるかもしれないし~
ビールものませてあげてます。これがいちばんよろこんでる!!!ビールは彼にとってなくてはならない存在だったんだもんね、、、

どうかいい方向に進んでくれますように~~信じよう!!!!!


わたしはこれから旦那の手術代、わたしの採卵費用代(IVF料金はがんばって貯蓄済み)、日本に帰えってからの遊び代(航空券は支払済み)をがんばってためなきゃーーー!!

よっしゃーーーーがんばるぞーーーーー
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3回目の顕微授精が可能か超音波検査

昨日、超音波検査で子宮の状態と卵巣の状態が正常の大きさにもどっているか確認してきました。
結果、正常の大きさにもどってるとのことで、第3回目の顕微授精を行ってもよいとのOKサインがでましたぁ。

次の生理からピル開始ではあるのですが、どうやら、MonashIVFクリニックから私の担当のドクターがはずれることに。。
ドクター曰く、MonashIVFのボスが代わって(前まで大学付属だったけどどこかに売却された。MonashIVFクリニックは研究熱心というのが売りだったみたいだけど今回の売却、ボスのチェンジによってビジネス的になる可能性がある)→英語だったのでもしかしたら違うかもです。なんだか突然な発言で
そして内部システムがかわり、多くの付属婦人科のドクターは去らなければならないとのこと。
ドクターもそれがとても残念でしかたがないようでした。

ってことは私はどうなる?!ってことですよね。。。

9/1日からかわるみたいで、私はちょうどピルをのんでいる時期。

先生が私にチョイスとして次の選択をくれました。

 ●選択 1 ● MonashIVFクリニックで継続して行う ただし採卵、移植、超音波検査の医者は変わる

 ●選択 2 ●ドクターが今度付属するIVFクリニックにて顕微授精を行う(採卵は同じ病院だが移植場所とかまったく違う 値段などはまだ不明)


うーーん。っとなやむ暇もなくもちろん今までお世話になっているドクターをえらびました。
火曜日の会議で詳しく決定するから、生理になったらすぐ電話をするようにいわれました。
っで生理開始と同時にピルも開始し折り返し先生から電話があり、今後の方針について連絡しますとのこと。

なんだかごちゃごちゃのときに第3回目の顕微授精実施になってしまうなぁ。。。

さて第3回目はどうなるーーーーってかんじです、、、

今のドクターを信じて第3回目の顕微授精をがんばりたいとおもいます。
とりあえず現在生理待ち状態です。


あと、ドクターがうちの旦那にひとつ提案してくれました。

「前回あなたが精子の状態でとても悩んでいるとはなしてくれたんですが、前回あなたたちが帰った後、私の知り合いのドクターで精子のことに詳しく勉強なさっているドクターがいて、あなたたちののことを話したらとても熱心に聞き入っていて、ぜひそのドクターがあなたに会いたいといっています。あって詳しく調べてみるとおっしゃていますがどうしますか? 電話番号を教えるのでよかったら予約してあってみてはどうでしょうか?もしかしたらなにかわかるかもしれない。 」


とてもありがたいとおもいました。ドクターありがとう!!
もちろん旦那も前向きで予約するといっています(急ぎではないのでのちほど)
どんな結果であろう、なにか少しでもわかることがあればいいなっておもいます。それが次のチャンスにつながるかもしれないからぁ。




第三回目の顕微授精がんばります!!!


Appendix

プロフィール

マカダミアナッツン

Author:マカダミアナッツン
●マカダミアナッツン→オーストラリア在住・2005年5月結婚・多嚢胞性卵巣症と判断される。
●マカダミアナッツンの旦那様→オーストラリア人・精子無力症/精子奇形症と判断される。(2008年9月 精索静脈瘤が男性不妊の原因と判断 手術終了)


◎現在顕微授精にむけて精神的・金銭的な面で戦い中◎
★おおまかな記録と今後のスケジュール↓↓★
・2006年から2007 10月頃までタイミング方で妊娠トライする
・2007年 11月頃 夫:精子無力症/精子奇形症 私:多嚢胞性卵巣症と判断される
【2008年】 ★初顕微授精★
・3月17日 15個の採卵
・3月18日 15中5個の受精卵確認
・3月22日 5個とも胚盤胞までいかず(スピード低下)胚盤胞直前のものを移植
・3月25日 移植以外の4個は結局胚盤胞までいけず凍結も不可と連絡あり
・3月31日 4月03日判定日前に生理になってしまいリセット
・4月07日 婦人科先生と今回だめだったICSIの話と今後のことについて話をする。

★2回目顕微授精★
5/11 生理 ピル開始
5/30 鍼治療開始(週3回)
6/20 採卵日 6個採卵
6/21 3個受精確認
6/25 初期胚盤胞移植(胚盤胞まではいってない) 残り2つは胚盤胞前の状態で凍結できるかは連絡ある予定
6/26 残り2つは結果胚盤胞までいかず凍結できず
7/7  判定日→うっすら陽性反応がでるものの、数値がひくすぎるとのことでほぼ陰性確定(化学流産)
7/9 夜少々の血
7/10 リセット
7/31 ドクターと今回のICSIについてと今後について話し合う
8/7  3回目の顕微授精が開始できるか超音波検査→正常 次回生理よりピル開始予定

★3回目の顕微授精→中止(2009年に変更)★
8/19 生理開始 ピル開始
8/28 ドクターとスケジュールについて面談(10月3日採卵予定)

9/3 男性不妊に詳しいドクターに会う→精索静脈瘤と診断される、3回目の顕微授精は手術が必要なため来年へ延期
9/10 生理開始
10/6 精索静脈瘤の手術

【2009年】3回目の顕微授精
6月 採卵→6個採卵、5個受精
7月 一つ移植→×
8月 一つ移植(二個解凍して一個のみ分裂)→HCG28でるが陰性

11月 一つ移植→×

着床障害の可能性ありと判断され子宮内膜症の手術をしたほうがよいと指導受ける

12月 治療おやすみ期間中奇跡の自然妊娠発覚

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