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おもしろいサイト発見

今日うちの旦那がインターネットのニュース(オーストラリア)をみててあるニュースに注目。
子供にアドルフ・ヒトラー と名づけた親がいるというニュース。そうあの恐ろしい独裁者とまったくおなじ名前。 そして誕生日にはあのおそろしい名前のをケーキに書くことができないとケーキの店に断られたりしているらしいんです。なんで親はそんな名前をつけるんだろう、、、、

そんな話をしていて急に、昔そういえば、子供に「悪魔」とつけようとした親がいたニュースが世間をにぎわしていたってたなぁーーっとおもいだしたんです。

ネットでちょっとだしてみたらおもしろいサイト発見!!ぜひみてください。びっくり仰天。こんな名前つけてるいる親がいるんだーーっと、、、わらっちゃいました。。。↓↓ クリックしてね。

DQNネーム(子供の名前@あー勘違い・子供がカワイソ)

びっくりした名前
  ●津和梨(つわり)
  ●煮物(にもの)
  ●樹茶(きてぃちゃん)
  ●しいたけ(しいたけ)
  ●羅獣王(らいおん)
  ●一愛和(ちわわ)
  ●光中(ぴかちゅう)
  ●偉人(ぐれいと)
  ●緒茶女(おちゃめ)
  ●和気我(わきが)
  ●笑笑(にこにこ)
  ●汰真吾(たまご)
  ●勢麗舞(せれぶ)
  ●姫華凛(ぴかりん)
  ●ハム太郎(はむたろう)
  ●たかしくん(たかしくん)


などなど458ページもあるので一部だけ上にピックアップしました。
たけしくんって、、、たけしくんくん!!!??たけしくん君。。。。
わらえる。しかし当て字すごいよーーー結構感動する名前もあるもん!!私は「偉人(ぐれいと)」がいいなぁぁぁーーー(笑)

かわっててかわいい名前もあるのでこれからうまれてくる子の名づけの参考にしてみてはどうでしょうかぁぁぁ!!!!!???(笑)

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お久しぶりです。

だいぶだいぶご無沙汰でした。
1ヶ月日本にかえってました。

かえってきてから家に引きこもり状態がつづいちゃってます。。なんだろう、、これ、、、、
日本でいっぱいたのしんで周りにはつねに人がいていつもいつもおしゃべりがつきなかったのにオーストラリアにもどって家についた瞬間シーーーーーーーーーーーーーーン。。。

かなりむなしいというかしばらくホームシック状態でした。

ちょっとづつなれてきたけどやっぱり日本にかえりたいっとおもってしまう、、、
いつかは日本に住みたいなぁ。 

日本はほんと最高。おいしいものいっぱいやし、買い物だって物が豊富。コンビニなんて便利!!!!
ほんとほんとたのしかったです。

おいっこめいっこにもあえて大満足!!!

友達の赤ちゃんにも初対面したし、友達の結婚式にも出席したしーほんといい思い出ができました。


また現実にもどるとおもうとぞっとしますが、がんばらなくちゃ。

そうそうおかーさん、おねーちゃんには私がIVFしたこととかおもいきってはなしました。
ちょっとびっくりした様子だったけど「たいへんなおもいしとったんやなぁ」っと淡々と私の話をうけとめてくれました。話したらかなりすっきりしちゃった。

親戚、友達からは「まだなの?」っときかれて正直いったほうが楽なのかなっておもったけど今回はやめました。重たいはなしになりたくなかったしね。


これからいつ治療を再開するとか私はまだ考えていないけど
気長にまた不妊治療とむきあっていこうとおもいまぁす。

旦那の手術後の精液検査は済んでいますがまだ結果報告が医者からないです。
もうそろそろわかるころなのでまた報告します。




Appendix

プロフィール

マカダミアナッツン

Author:マカダミアナッツン
●マカダミアナッツン→オーストラリア在住・2005年5月結婚・多嚢胞性卵巣症と判断される。
●マカダミアナッツンの旦那様→オーストラリア人・精子無力症/精子奇形症と判断される。(2008年9月 精索静脈瘤が男性不妊の原因と判断 手術終了)


◎現在顕微授精にむけて精神的・金銭的な面で戦い中◎
★おおまかな記録と今後のスケジュール↓↓★
・2006年から2007 10月頃までタイミング方で妊娠トライする
・2007年 11月頃 夫:精子無力症/精子奇形症 私:多嚢胞性卵巣症と判断される
【2008年】 ★初顕微授精★
・3月17日 15個の採卵
・3月18日 15中5個の受精卵確認
・3月22日 5個とも胚盤胞までいかず(スピード低下)胚盤胞直前のものを移植
・3月25日 移植以外の4個は結局胚盤胞までいけず凍結も不可と連絡あり
・3月31日 4月03日判定日前に生理になってしまいリセット
・4月07日 婦人科先生と今回だめだったICSIの話と今後のことについて話をする。

★2回目顕微授精★
5/11 生理 ピル開始
5/30 鍼治療開始(週3回)
6/20 採卵日 6個採卵
6/21 3個受精確認
6/25 初期胚盤胞移植(胚盤胞まではいってない) 残り2つは胚盤胞前の状態で凍結できるかは連絡ある予定
6/26 残り2つは結果胚盤胞までいかず凍結できず
7/7  判定日→うっすら陽性反応がでるものの、数値がひくすぎるとのことでほぼ陰性確定(化学流産)
7/9 夜少々の血
7/10 リセット
7/31 ドクターと今回のICSIについてと今後について話し合う
8/7  3回目の顕微授精が開始できるか超音波検査→正常 次回生理よりピル開始予定

★3回目の顕微授精→中止(2009年に変更)★
8/19 生理開始 ピル開始
8/28 ドクターとスケジュールについて面談(10月3日採卵予定)

9/3 男性不妊に詳しいドクターに会う→精索静脈瘤と診断される、3回目の顕微授精は手術が必要なため来年へ延期
9/10 生理開始
10/6 精索静脈瘤の手術

【2009年】3回目の顕微授精
6月 採卵→6個採卵、5個受精
7月 一つ移植→×
8月 一つ移植(二個解凍して一個のみ分裂)→HCG28でるが陰性

11月 一つ移植→×

着床障害の可能性ありと判断され子宮内膜症の手術をしたほうがよいと指導受ける

12月 治療おやすみ期間中奇跡の自然妊娠発覚

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